沖澤康平 8823/glass work

透明なガラス器には、色を入れる楽しみがあります。
日々の食卓を彩り、季節ごとに変わっていく空気まで映している気がします。
手にした人のその日を映すガラスになればいいなと思います。

手にした人のその日を映すガラスになればいいなと思います